eギフトを店舗に導入するならaishipGIFT | ギフトカード販売、お土産eギフトなど幅広く対応

【年末年始休業につきまして】
2023年12月28日(木)~2024年1月3日(水)の間休業とさせていただきます。
期間中のお問い合わせにつきましては、2024年1月4日(木)以降順次対応させていただきます。

簡単導入!

eギフト(ソーシャルギフト)を店舗に導入
ギフトカード販売、お土産販売など幅広く対応

簡単導入

eギフト(ソーシャルギフト)を店舗に導入
ギフトカード販売、お土産販売など幅広く対応

USE CASE

店舗での活用例

  • お土産をeギフトとして販売

    メリット

    決済はWEBで完結、レジ待ちいらず
    eギフトなら荷物にならない
    帰りの時間が迫っていても買える

  • 店頭でギフトカードを販売

    メリット

    カードなら持ち運びが楽
    体験サービスもプレゼント可能
    大きい商品もギフトに

  • タブレットからギフト発送受付

    メリット

    発送カウンターのスペースいらず
    面倒な発送伝票を補充・
    差し替え作業がいらなくなる

  • イベント会場での特設販売に

    メリット

    発送引換券とすれば在庫を
    イベント会場に持ち運ぶ必要がない

eギフト(ソーシャルギフト)とは?

eギフトは電子的な形式で送られるギフトカードやプレゼントのことを言います。電子ギフト、デジタルギフト、ソーシャルギフトとも呼ばれます。
通常プレゼントを贈りたい人がオンラインストアやアプリで購入し、その情報が受取人のメールアドレスやSNSアカウントに送信、通知され受取がなされます。

受取人はその電子ギフトを使用して、商品を購入するかサービスを受け取る形になります。

LINEギフトや特定のギフトecサイトを中心に発展してきたeギフトですが、店舗での利活用における注目度が高まっています。

洋菓子、インテリア雑貨、小物、文房具、おもちゃなど、プレゼントとして人気のあるアイテムを扱うショップを運営されている方はeギフトを店舗に導入して、今まで逃してしまっていたかもしれない売上を獲得しましょう。

eギフト(ソーシャルギフト)のご利用の流れ

STEP

01

注文するユーザーの画面

  1. 01

    商品を選択し「eギフトで贈る」を選択

  2. 02

    お店限定のギフトレターを設定

  3. 03

    お支払い後、ギフトURLを発行

  4. 04

    発行したURLを受け取り側にお送りし、完了

STEP

02

受け取るユーザーの画面

  1. 01

    贈り主から送られたURLを開くとギフトメッセージが表示

  2. 02

    受け取りたい住所と配達希望日は選択

  3. 03

    あとは、プレゼントの到着を待つだけ

ECサイトだけじゃない!
eギフトを店舗で活用する方法

お土産を販売する店舗の場合

地方の交通拠点付近でお土産のお菓子を販売しているA店。

日曜日の夕方になると観光地帰りでお土産を求めたお客さんで店舗は大混雑

レジには帰宅時間に間に合うように手にいっぱいのお土産を抱えたお客さんの行列が

中には行列を見て、諦めて他のお土産を探しに行ってしまうお客様も、、

実は目に見えにくい機会損失の要因を持っている

機会損失の要因、手荷物の量、帰宅時間、大行列

eギフトならこんな販売が可能

旅行先の来店顧客がその場でお土産を友人に


実際の商品のレジ通過は不要。

商品のPOPとしてQRコードを一つ置いておけばお客様自身でWEB上から決済してeギフトを購入可能。

決済後に作成されたURLをお土産を渡したい相手に共有すれば、商品は受取相手に直送が可能。

お土産eギフトの利用イメージ

  1. 01

    店舗でお土産を探す

  2. 02

    QRコードを読み取り

  3. 03

    スマホで注文/決済

  4. 04

    LINEで受取相手に共有

  • 資料のご案内

    その他の活用方法や料金、詳細についてはこちらから

機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
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0120-173-163
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